Sweetbread
食用の、小さい牛の膵臓か胸腺
Be my guest
Be my guest は、「遠慮なくどうぞ」「ご自由にどうぞ」と言いたいときに使われるイディオムです。
Be my guest を直訳すると、「私のお客さんになって」ですよね。「まるでお客様であるかのように、自由に振舞ってください」という意味です。
Kate: Excuse me. Could I borrow your pen for a moment?
Steve: Sure. Be my guest.
Kate: Thanks.
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ケイト:すみません。少しの間、ペンをお借りしてもいいですか。
スティーブ:もちろん。どうぞ。
ケイト:ありがとう。
代名詞のShe 車や船を受けて
What happened? Why were you there in the first place?
(何が起こったの?そもそも、なんであんな場所にいたのよ?)
ぜひ覚えておきたい “end up”
今回紹介した “end up” はとっても英語っぽい表現だと思います。
「結局〜するはめになる」というちょっとネガティブな要素を表せたり、「結局〜になる」という特にネガティブでもない単なる事実も表せてしまいます。
なので、日本語訳を丸暗記するよりも「何かがあって、最終的・結果的にそうなった」というイメージを掴むことが大切だと思います。
toute de suite
すぐに フランス語
「buck(s)」→「💲、ドル」 意味や由来、使い方も!【スラング】
be supposed to
→「〜のはず/〜するはず/本来〜をするもの」
日常会話では”Supposed to”は最後の”d”を発音せずに言うことが一般的です。 [sah / pohs / to] のように発言します。
you were suppose to bring me a cup of coffee
Eye candy.
(アイ・キャンディ)
目の保養
Beautiful Nordic accessories are real eye candy.(美しい北欧雑貨は目の保養になる)
Brahms’ symphonies are a great feast for the ears. (ブラームスの交響曲いい耳のごちそうね)
You can feast your nose on this coffee aroma. (コーヒーの香りが鼻にもいいみたい)
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